【劇場アニメ】惑星大怪獣ネガドン【感想】

総評:7.5/10点 本作は2005年に劇場公開し、同年にコミックス・ウェーブからOVAとして販売された作品です。 フル3DCGによる特撮作品として製作されていて、監督の粟津氏が2年掛けて全ての映像制作を手掛けたのだそうです。 本作はフルCGで製作されています。怪獣やロボットのみならず、人物もフルCGです。楢崎の顔や表情などは目を瞠る物があり、レトロな雰囲気も良く表現されていると感じられました。

【漫画】座敷女【感想】

総評:7.5/10点 本作は週刊ヤングマガジンに1993年に連載された作品です。同年に単行本化された他、97年にCDブックとしても刊行されています。理不尽なストーカーを題材にしたはしりである作品の一つといえます。

【ほん呪】ほん呪警告映像まとめ【まとめ】

『ほんとにあった!呪いのビデオ』シリーズに於いて、しばしば映像が流れる前に何かしらの警告が表示される事があります。タイトル通り霊的な呪いのビデオというのがシリーズのコンセプトと思われますので、見れば災いがあるかも知れないという映像が出てくるのは、ある意味自然な流れと言えます。 しかし警告の理由についてはいくつか理由がある為、その辺りを掘り下げて行きます。